二字熟語、読める?: A6回戦
★6回戦:ヒント? 【答え】を見る
(1) 「学割」が使える人たち。「がくしょう」とも読むけどね。ちょい、特殊(しゅ)。
(2) 鉄棒の大車輪やってるおじいさん、テレビで見たよ。。
(3) 海や川の水の深さ。ありそうでないのが、「深水」。
(4) 「ぐずぐず言ってないで、はよう、実行に移さんかい。」
(5) 丸太で組んだ家は「ログハウス」。「ブログ=Webの Log(Web日誌?)」なんてのも。昔の船の測量に丸太のようなものが関わり、航海日誌のような記録を残すものを「ログ(丸太)」と呼ぶようになったんだって。
(6) 読めました? あいつは「気が長い」なんてことばも。
(7) 「しんない」じゃあないからね。知んない? 家族や親類。たまに、からだじゅうという意味でも使うかな。
(8) 「工夫してやる」。「工夫」は、道路や鉄道などの工事で働く人。あまりこの意味では使わないね。「こうふ」で変換(かん)されなかったのよね(‥;)。「こうふ」の方は、もうほとんど死語かな。
(9) 一つに合わせて計算する。「合計」と同じ意味かな。
(10) 「ねまけ」と読まないように。「あれ買ってよ!」「ダメ!」「あれ買ってよ!」「ダメ!」「あれ買ってよ!」「ダメ!」…「もう、しょうがないわね」ってやつです。
(1) 学生(がくせい) (2) 車輪(しゃりん) (3) 水深(すいしん) (4) 実行(じっこう) (5) 丸太(まるた)
(6) 気長(きなが) (7) 身内(みうち) (8) 工夫(くふう・こうふ) (9) 合算(がっさん) (10) 根負け(こんまけ)