二字熟語、読める?: A10回戦
★10回戦:ヒント? 【答え】を見る
(1) 「この用紙に、住所氏名を記入せよ」なんて。
(2) 「ぼくの家は専業農家です」。「農村」「漁村」とは言うけど、「漁家」と言わないのが不思議だね。
(3) 「整っているようす」。「整然と行進する」。反対語は「雑然(ざつぜん)」かな。「然」はようすを表すのによく使われるね。「平然(へいぜん)」なんかもそう。
(4) 「課目」とも書く。ほとんどちがいはないような。
(5) 「交差点」からイメージしよう。
(6) 「訓訓読み」だね。「高物」とは言わない。なんで? 知らん。「安物買いの銭(ぜに)失い」なんてことわざも。
(7) これは突然(とつぜん)くることが多いから困っちゃうのよね。「おお、夕立だ! オマエ傘(かさ)持ってる?」「いや、カサない」(--;)。
(8) 屋敷(やしき)の中で中心となる主な建物。と言っても、ピンとこない人も。ま、とにかく「ぼや」と読まんように。
(9) 神社に行くとあるでしょ。「鳥井君」なんて、人名にもよくあるね。
(10) 「pen」ね。「身のまわり」。「身辺警護(けいご)」。
(1) 記入(きにゅう) (2) 農家(のうか) (3) 整然(せいぜん) (4) 科目(かもく) (5) 交差(こうさ)
(6) 安物(やすもの) (7) 夕立(ゆうだち) (8) 母屋(おもや) (9) 鳥居(とりい) (10) 身辺(しんぺん(pen))