二字熟語、読める?: B5回戦
★5回戦:ヒント? 【答え】を見る
(1) 具体的に人をさす場合は、「お年寄り」と言おうね。
nbsp;「台風は、強い勢力を保ったまま北上しております。」。同じ読みでは、「精力的に活動する」なんてのも。
(3) 夢の中にいるように、ほかのことは忘れて、一つのことしか頭の中にないのね。
(4) 「お問い合わせ窓口は…。」
(5) 反対語は「悲劇」。さまざまな人間模様(もよう)の悲劇・喜劇を描(えが)き、数多くの名作を残したシェークスピアなんて。
(6) 「絵巻物(えまきもの)」をちょい短く。「源平(げんぺい)絵巻」。
(7) 職業・仕事の種類。「医者」、「飲食店」、etc,etc…。「しょくだね」と読まれたらショックだね。
(8) 訓訓読み。受験シーズンになると、「合否の境目は…」なんて、よく使う。音音読みで似た意味だと、「境界(きょうかい)」かな。
(9) 「いんりつ」にあらず。よくまちがえるから、注意しよう。書かせると、「引卒」なんて書いちゃう人も見かけるね。しっかり覚えよう。
(10) はっきりわかるようになる(なった)こと。「記憶(きおく)を喪失(そうしつ)していたあの人の身元が判明した」なんて使う。
(1) 年寄り(としより) (2) 勢力(せいりょく) (3) 夢中(むちゅう) (4) 窓口(まどぐち) (5) 値段(ねだん)
(6) 絵巻(えまき) (7) 職種 (しょくしゅ) (8) 境目(さかいめ(paku)) (9) 引率(いんそつ) (10) 判明(はんめい)